■ 身長15センチの宇宙人の真相が明らかに?

Heart Based Living, a path to personal, social and global coherence



身長15センチの宇宙人とは

10年前に南米チリのアタカタ砂漠で約15センチのミイラが発見された。その遺体は宇宙人と最有力視され、数奇な運命を辿り、最終的に多くのエキスパートによる研究チームが発足し、密かにその科学的分析が行われてきたと言う。そして最近、その分析結果が公表された。なんとそのヒーマノイドは人間に違いないと断定されたようだ。

一見して世間を驚かせようと誰かが作った人工物のように見えるが、DNA組織があり、呼吸し、飲食していた代謝の痕跡が発見されている。最も人間に近いとされるチンパンジーのDNAとも違い、より人間に近い。DNAテストによればこれは人間と言わざるを得ない。Commented By Garry Nolan, director of stem cell biology at Stanford University’s School of Medicine in California

ますはこの映像をご覧あれ。

【世界は不思議に満ちていて当たり前だ】

私は世の中は不思議に満ちていて、科学が発見していること、つまり人間が知っていることなど氷山の一角に過ぎないという立場を取っている。なので未確認生物が発見されても何も不思議はないと思っている。むしろそれが誰かの知的好奇心をそそり、さらなる発見や解明につながると信じている。
続きは原文からどうぞ

Leave a Reply