アーユルヴェーダ紀行 2 (2009年版)が現在更新中

アーユルヴェーダ紀行2 は、Vedicremedy(ヴェーディックレメディ)が 監修しているアーユルヴェーダ紀行1 (’2005)を見て、自らインドに出向いて約1ヶ月の本格的なアーユルヴェーダ治療を受けた30台の日本人女性によるアーユルヴェーダ治療体験紀行です。


今回の場所は、インドKerala州Thrissurにあるアーユルヴェーダの病院「SNA AYURVEDA NURSING HOME」です。2009年3月9日から2009年4月7日までの実際の治療体験ドキュメントです。
この病院はアーユルヴェーダ紀行 1 (’2005)で紹介したArya Vaidya Sala Kottakkalと同じく歴史の長い大変優れた研究・治療施設のひとつです。この施設が日本で取り上げたられたのはこれが初めてではないでしょうか。

アーユルヴェーダ紀行 1 (’2005)はこちら
今回の体験記より抜粋
「私は約3年間生理が止まっていました。それは体のSOSだったにも関わらず、私はほったらかしにしていました。ある日ふと婦人科を訪れたところ、ホルモンがほとんど分泌されておらず、不妊の可能性が大きいとの事でした。病院に通い続け様々な治療をしてもらいましたが改善はせず、縁あってSNAを知り、入院する事となりました。」
さて、この体験者はどのような体験をされたのでしょうか? インドのアーユルヴェーダに治療に興味のある方はぜひご覧いただきたいと思います。

アーユルヴェーダ紀行 2 (’2009)はこちら

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